2008年10月02日

セルラー(Cellular)

今、読んでいる本が「セルラー(Cellular)」。

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実はこれ、キム・ベイシンガー主演の映画を小説化したもの。

セルラー - goo 映画
セルラー - goo 映画


科学教師のジェシカは自宅から突然誘拐され、どこかの家の屋根裏部屋に監禁される。
誘拐犯が粉々に壊した電話のワイヤーを使用し、ジェシカが信号を送ると、ライアンという青年の携帯電話(セルラー)に電話がつながるが…。

実はこの映画、今日、12チャン(TV東京)で木曜洋画劇場として放送していて、今日私が電車内で読んでいた部分が、偶然にもTV放映のCMで一番最初に出てきた。
以前この映画が公開されていた頃、TVCMで見ていて、おもしろそうだなぁーと思っていたので、ついついTVを見てしまった。

この映画、色々話に伏線があり、このブログを書きながらも、「あー、だからあの時、あーなってよかったんだー!」と気づいた事もあった。
もう一回見たいなぁ。でもその前に本読み終えよっと本

I've been reading a book titled "Cellular".
This is a novelized version of a movie with the same title starring Kim Basinger.
When I was watching a TV tonight, there was a commercial saying that the movie "Cellular" will be on TV tonight.
And the commercial had started with the very scene I was reading today.
So I got very curious and started to watch it.
This is such a well-made movie with lots of twists and fast-pace story.
There were a couple of parts that were twists which I didn't realize until now.
Maybe I want to see it again.
No, I'll finish the book before I watch it.
posted by Alexmom at 23:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・絵本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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